本物は変わらない


こんにちは。

こちらでは

強い風に桜が舞ってきれいです🌸



ここ数年、

日常が大きく変わりました。

時代が大きく変わったと感じますが、


桜の美しさは変わりませんね。


真・善・美


本物は変わらないということでしょうか。



さて、去る3月初旬、 FDA(米食品医薬品局)は

今回の御注射承認のために 米・P社が提出したデータファイルの一部を公開しました。



当初は公開に75年は要するとしていた文書ですが

訴訟に負けて、承認後初めて一部を公開したのです。



公開された55000ページの中には

副反応についての報告もあり、

腎臓障害や脳塞栓症、出血性脳炎、心停止など

1291種が報告されています。



子供の健康保護局会長兼法律顧問の

メアリー・ホーランド氏は

「なぜ、75年間もデータを秘密にしておきたかったのか

その理由がわかった」と述べています。



アメリカでは若年層への学校での集団接種を

進めていた現政権(民主党)が

直後の選挙で惨敗したことから

様々な規制が解かれる方向へとシフト。



日本以外は同じ方向にあります。



日本だけが契約上、

大量の在庫処分品を

はかす為なのか、

若年層の接種へと舵をきっています。



大阪大学名誉教授・井上正康先生は

これから子供を産む世代への接種について


「スパイクタンパクは

接種後長く体内に留まる事

卵巣や精巣などで作られやすい事

それが元に、自己免疫が作動し

卵巣炎、精巣炎を発症

それに伴う大量の活性酸素が

将来卵、精子になる細胞を失うことになる」


と説明されています。



ウクライナ問題もそうですが

根っこは同じ

情報の偏り、大衆の心理的な操作、扇動。



真・善・美 がどこにあるのか



古いものを捨てないと

新しいものが入る余地が無いのと同じ



古い価値観にしがみついていると

新しい考えや、本当の事は見えてこない



そんな事を

散りゆく桜を見ながら

思いました。



皆さまにとって

素晴らしいスタートの月で

ありますように(^^♪






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